6ブリッジ剥がれの修理3本です。一本目はMartin LXきれいに剥がれています。ピンを抜くときに剥がれてしまったそうです。硬質でサラリとしたコーティングで接着が剥がれやすそうな質感です。多少トップの反りも相まってはがれたのでしょう。面出しをして再接着。次はウクレレこちらもきれいに剥がれた状態でお預かり。この状態で10年位だとか。流石に反っているブリッジを整え再接着!最後はBaby Taylorトップが盛り上がりサイドが剥がれて来ています。まずは剥がして、面を合わせて再接着。ついでにネックシムを作り直して弦高の調整をしました。 previous post ステンレスフレット交換 Ibanez RG Prestige next post スキャロップド加工 Fender Replacement Neck You may also like ウクレレピックアップ取り付け ピックガード製作 Gibson J-18... ローフレットのみ交換 ボディバック割れ Lowden 25th... ブリッジ交換 Martin OOO-18 フレット交換 Martin D-21 ブリッジ剥がれ修理 Ovation Ce... ピックガード製作 Gibson J-45 ステンレス ジャンボフレット YAMAH... フレット交換、ブリッジ剥がれ修理 Hum...